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どこかしこも・・・「スギ花粉症」で姦しいが・・・

身近なところでも・・・

テレビの情報バングミでも・・・

友人知人にも・・・

テレビのバラエティーでも・・・

この季節「花粉症」で目はちかちか・・・涙目、、、

鼻ずるずる・・・もうたまんない、、、この季節大嫌い…って人が多い???

医療機関や薬局で予防薬(化学薬品)を飲んでいます…と言う人が沢山いる。

なんかおかしいぞい・・・

なんかおかしくないかい・・・なんてね、、、

「花粉症」とあるから・・・一般には病気の一種ではないことは確かかと想像する。

「衣食住・医」を修めたじろうのこと・・・数十年間考えてきた。そして想像してきた・・・結果、、、。

花粉症の花粉と言うのは「お助けマン」「リラックスマン」「「デトックスマン」「等々・・・ではないのか!!!

と結論に達したのである、、、。

何故か!!!

・近代農業(化学農薬・化学肥料・化学枯葉剤使用)の米作のラストシーン・・・実りの秋に突如イナゴの大群が発生ことごとく近代農業の田、お米を食べつくしてしまう・・・

*化学が複合汚染を起こしているのではないか!!!

・現代人の食、人間にとってのジャンクフードを、間違った食を、傷んだ食品を等々食べると、下痢症状になってトイレに走る・・・

・食べたものが腸内で腐敗して、下痢状態にしてすぐさま体外へ出すべく

下痢を起こさせる・・・体、、、自身の身体を守る「下痢はお助けマン」・・・

花粉症もイナゴも腸も皆人間を動植物を守る、、、守っている「お助けマンではないのか」

***お薬と言うのは・・・先人は草冠を付けた文字を残しています・・・

先人は言う「お薬と言うのは草からできたもの・・・つまり土の中にあると・・・」

土からはお薬・塩等人間に必よなものすべてが兼ね備わっているという・・・先人の教え

現代人は忘れているのではないだろうか・・・。

***ちなみに・・・じろうけの子供たち孫たちは

花粉症には比較的縁がないようだ・・・未だオーバーフローしていないからだとは

想像するが・・・

じろうの雑感日記0323でした・・・