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2年

あぁ。もうすぐ42才。

いやだよー。

くみちいと初めてお話が出来た奇跡のあの日から2年が経つんだな。

一年近くも話せずにいたから、それはもう嬉しかったし、とびっきりのめんこいお顔を間近に見れて溶けちゃいそうだったな。

あっという間だ。

そうそう。5月にリンキン・パークが待望のアルバム発売されんだけど、日本公演の全日程にワンオクの参加が決まった。

これはめっちゃ貴重だな。

いきてーー

リンキン・パークも大好きだし(・・)

ワンオクすげーよ。

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日本の生活満足度低く=生徒の幸福感、初の報告書―OECD

■日本の生活満足度低く=生徒の幸福感、初の報告書―OECD

(時事通信社 - 04月19日 19:00)

第四の月、十九日(水) すたーだいありー#17

カテゴリ:『ステラのまほう』 19日目 占い=愚者の逆位置 晴れ NEXT LEVEL まで、あと???

今回の日誌は、ほぼ完全にボクの憶測・推測の話ですので、そのつもりで。

過度に期待させすぎるのも良くないと思いますので。

何の話かというと、またまた『ステラのまほうスペシャルイベント「ほんばん!」の話です。

「ほんばん!」の最後、出演者6名による挨拶で締めたというのは、レポートにも書きましたよね。

あの、下地さんのコメントの途中で、前川さんが感極まって泣き出してしまった、最後の挨拶です。

正確には、それの最後の方、村川さんと長縄さんのコメントで、少し気になったことがあったんですよ。

正確に文字には起こせませんが、なんというか、これからの展開を示唆させるような、“次”のフラグともとれる発言を、村川さん&長縄さんがされてたんですよ。

残念ながら、「ほんばん!」では、『ステラのまほう』の2期に関する報は一切ありませんでした。

正直、かなり期待してたんですけどね……。

でも、ここでなかったからといって、これから先もないとは限りませんよね。

あのお二人の物言いからして、近々、何かしらの発表があるような気がするんですよね。

まぁ、「もしそうなら、なんで村川さんと長縄さんだけ?」とか、色々ツッコみどころがあるのも事実です。

ボクの思い過ごしという可能性も、なくはありません。

だから最初に、ボクの推測でしかないと断っておいたのです。

推測が推測のまま終わるのか、それとも……

とにかく、これからに期待ですね。

メッセージ随時募集!

2017年4月より地元・富山のラジオ番組、富山シティエフエム77.7MHz

「よーいちのトリプルエックス」コーナー内にてsaToshlのコーナー

「SUPERPAKURIST saToshlのシャウトでいけよオィ!」が出来ました!そこで、

・普段なかなか聞けないけど聞いてみたい事

・無茶振りものまねリクエスト

・番組コーナー宛て応援メッセージ

・シャウトしてほしいセリフ(言葉)

などなど、皆様からの熱いメッセージを専用メールにて随時募集致します!

◆メッセージ投稿方法

題名に、「シャウトでいけよオィ!」と明記にのうえ、本文に

・ラジオネーム(ペンネーム)

・熱いメッセージ

を記入のうえ、superpakurist@41pro.com宛てに送信してください。

※批判的な内容、誹謗中傷が含まれるもの、宣伝を目的としたもの等は却下される可能性があります。

※番組宛てに投稿された際の個人情報の取り扱いに関しましてはsaToshl OFFICIAL HP内「PRIVACY」を参照願います。

http://superpakurist.p2.weblife.me/privacy.html

◆放送日時

毎月第一金曜日 19:03〜19:13

◆番組聴取方法

富山市内にお住まいの方】※ラジオでの聴取

富山シティエフエム77.7MHzにて聴取できます。

富山市外、富山県外にお住まいの方】※PC&スマホでの聴取

-方法?-

富山シティエフエムHPにアクセス

ページ上部左「ネットからラジオが聴けます ON AIR」の赤いアイコンをクリック

※聴取するにはAdobe Flash Player 10.1.106以上が必要です。

-方法?(?で聴取出来なかった場合)-

富山シティエフエムHPにアクセス

ページ上部左「JCBAインターネットサイマルラジオ」の青いアイコンをクリック

JCBAインターネットサイマルラジオHP内「北陸地区」をクリック

「富山シティエフエム」ロゴマーク下の「LISTEN」ボタンをクリック

※聴取するにはAdobe Flash Player 10.1.106以上が必要です。

「皆様からの熱いメッセージ、どしどし投稿してKURENAI?」saToshl

『女子プロ熱狂の頂点 クラッシュギャルズを求めた少女たち』

18日火曜日。

翌日の締め切りまでに、2人のコメントを取らなければならない。

一人は評論家のKさん。電話するとすぐに答えてくれたので、あっという間に一件落着。もう一人は、前日「水曜日までに」と言ったので、この日、応じてもらえるかどうかは五分五分。外に出ると面倒なので、じっとしているが、結局、かかっては来なかった。

テレビのニュースを見ると、安倍がペンス副大統領に「(トランプ政権が)北朝鮮武力行使も排除しない姿勢を示していることを評価する」などと言っている。

この場合の主語が「私(安倍)は」、でも「日本政府は」でもなく「日本は」であったことに、激しい違和感を覚えた。「武力による威嚇または武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する」と高らかに謳った憲法を掲げる国の首相が、こんなことを言ってはいけないだろう。

ペンスが「平和は武力によってもたらされる」と言うのは勝手だし、安倍もそう思っているのだろうが、少なくとも私はこの見解には同意しない。

ご飯を炊いて、夕食を作る。卵焼きとなんとかレタス(リーフレタス)と味噌汁。リーフレタスと豆腐と麩をぶち込んで、ほんだしと味噌をぶち込んで煮ただけだが、「越後の味噌 匠の味」と言う、三浦屋で買った味噌がうまい。

晩飯を食べた後、NHKで『アナザーストーリーズ・運命の分岐点』を観る。

今回のテーマは「女子プロ熱狂の頂点 クラッシュギャルズを求めた少女たち」。こういうのが放送さっることは知っていたが、友達の待乳庵さんのつぶやきで、この日、放映されることを知ったのだ。

この番組、いつの間にやらメイン司会が沢尻エリカに変わってたんですねえ。

第一の視点は、オーソドックスな長与千種ライオネス飛鳥の物語。1985年8月の髪切りマッチを頂点とするクラッシュストーリーが、二人のインタビューを中心に展開される。

おお、志生野さん。久しぶりですなあ。

第二の視点は、それを見て影響を受けた少女たちの「アナザーストーリー」山田花子相田翔子が「ファン代表」として登場。

で、三つ目の視点が、クラッシュギャルズブームと現在の日本女子レスリングの知られざるつながりについて。松永会長の英断で、プロとアマの合同練習が実現。これが、日本の女子レスリングを強化し、アジャコング豊田真奈美という次の世代のスターを産んだという三つ目の視点が面白かった。日本女子レスリングを牽引する吉村祥子コーチが、クラッシュギャルズ憧れ世代だった、という物語。で、長与はまだ、新しい団体を作って、次世代のファイターを作り続けている、と。美しい物語ですなあ。

この番組が終わると、突如睡魔が襲ってきて、いつの間にやら眠りに入ってしまう。

感覚としては、相当寝たつもりで、「ん、今は朝の6:00か」と思って時計を見ると、まだ、0:00。2時間ちょっとしか寝てないじゃないか。

携帯のメモリーは、ISジョシからの電話かかってきていたことを告げているが、全く夢の中で気がつかなかった。こんな時間まで仕事してるとはご苦労なことだ、とコールバックすると、一つ雑用を頼まれた。要望に応じた後、すぐには眠れない(そりゃそうだ)のでテレビをつけると『ブラタモリ 奄美大島編』の再放送中。「しまった最初から見りゃ良かった」とは思ったが、まあ、後半だけでも面白かった。

深夜のコンビニでおでんを買い、それを食べながら、ビールと『清酒最愛』をグビグビ。

本格的に寝たのは、3:30ごろか。

【ニュース】……。釈迦に説法?

知らないを前提に記事組み立てるの、やめてくれんかな。

記事を書いてる側は「知らない人への啓蒙」のつもりかもしらんが、この手の話は「知らない人」は読まないよ。「知らない人」の大半は「知る気もない人」で、知る気がないから読まないし、たとえ読んでも記憶に残らない。

記事を読む人の大半は「知ってる人」だと思われるので「知ってた?」と聞く意味はないし、「知ってる人」に有益なレベルの情報を出してほしいものです。

知ってた?と聞くべき対象も、患者や患者予備軍ではなく、医者や役人にするべきでしょう。

「ピル」(女性ホルモン剤)はそういう方々に特に「避妊薬」というイメージが強く、忌避観があったようで。主に月経関連の不調の治療(症状緩和)に使われるものも、保険薬の承認が降りるまでえらく時間がかかった。確か10年くらいかかってていた(ものもあった)と記憶している。

これ、「日本の保険薬承認の遅さは常軌を逸している」との認識の象徴にもなっていた。(実際にはここまでかかるものは少なく、平均的でなかったらしい。)

ちなみに、低用量ピルの承認が下りたのは、男性向けの「バイアグラ」が異例の速さで承認が降りた直後のことだったとも記憶している。(内情を勘繰りたくもなるような露骨さでした(-_-;))

審査担当は男性が圧倒的多数と思われ、「つくづく『他人の痛みに鈍感な国民性だな』」と当時思ったものです。

■「生理痛の治療にも有効」って知ってた? 婦人科医に聞く、ピルのウソ・ホント

(ウートピ - 04月18日 21:53)

≪攻められて≫

ちょうど1年くらい前に祇園バーテンダーから、1人の女性を紹介されたわけだが、あまりにも意気投合してしまい恋愛には発展することはなく、いまや親しい友人となっている。

お互い言いたいことをズケズケといえる関係は、もはや古い友人かのようだ。

そんな彼女から年末に指摘されて、デートの練習が始まったのだが……

だいたいダメ出しの指摘を何度も受けている。

「ほんまに彼女を作る気あるの?」

「それは言わなくて良いハナシやで…」

などと、指摘を受けているわけだ。

けっきょく俺がひとりでいる期間が長すぎて、ホンネを言えばあまり彼女を必要と思わなくなったし、どのように作れば良いのかすら忘れてしまったのかもしれない。

そんな彼女から頼まれて、彼女の友人と食事に行くことになっていた。

友人というのは専業主婦なんだが、彼女の話を聞いては羨ましく思っていたらしいが、面倒な相手を紹介もできないし、俺の練習相手になら適当だと考えていたようだ。

が、昨日になりドタキャン。

どうやら日曜に風邪をひいてしまったらしい。

ならば、ってんで来週にライブを控えてることもあり、Absolute★Rocksのスタジオリハーサルをすることにした。

火曜日は彼女が木屋町に出勤日なので、食事に行っていれば最後に報告を兼ねて俺も顔を出すのだが、それも当然キャンセルだ。

早く配達を済ませてスタジオに向かおうとしていると、こてっちゃんと立誠校前で遭遇。

どうやらバドミントンの練習をしていたらしい。

彼の上達は俺のケツに火をつけることになる。

4月は練習に参加してない俺に対して、副キャプテンから突き付けられたメッセージかのようだ!

立誠校を横目にスタジオに向かい、ライブのセットリストを反復してリハーサル3時間終了。

だが……

ヤスキチからボーカルのダメ出しを受ける。

ライオンが抜けたいま、もはやギターバンドではなくボーカルがメインなので、今までのようなレベルではダメ。

「個人的な問題はしらんけど、ライブまでは店に来て個人練習せなあかんわ!」

と強く言われ、今日からライブ当日まで5年ぶりに【SS】へ通わねばならなくなった。

もちろん週末は練習どころではないだろうし、平日のみとなるだろうが……

18時にスタジオを出て家路を急いでいると、祇園バーテンダーからメールがやってきた。

どうやら若いバーテンダーたちが数人で、木屋町の彼女の店に行くのだが俺にも来いと誘っているのだ。

しかし俺は予定が狂ったので行くわけにはいかない。

というか、どうも彼女を姉のように慕う彼らの作為的なものを感じずにはいられない。

それは間違ってるのに……

丁重に断って、自宅で夕食を作っていると……こてっちゃんから【寅】へのお誘い。

翌日からヤスキチの特訓を受けねばならない俺には、しとかねばならない事が山積みとあったので断って作業をすすめる。

ようやく一段落ついた23時に、やっとJack Daniel´sをグラスへと注ぐ。

するとバドミントン倶楽部の副キャプテンから、日曜日の夜に右京体育館で練習しないか…と、メールがやってきた。

俺は事前に、こてっちゃんから電話を受けていたので、だいたい想像ができた。

こてっちゃんが上達すると俺が焦る、それで俺が上達するとキャプテンが焦る。

この構図で競い合うのが、チーム全体のレベルアップには一番なのだ。

まるで俺がサボって抜かれてるかのような挑発ともとれるが、それも愛情であることは身にしみてくる。

もちろん参加だ!

メールを終えたところに、今度は山科のナースからの電話が……

「今からFlat0214行くけど、来ない?」

そりゃ翌日は市場休みやけど……俺だって行きたいけど……今からなんてムリやわ!

お断りしてベッドに横になった。

なんだか周囲から、攻められてばかりの1日だった。

しかし、すべてが俺の事を考えてくれてのこと……

毛布にくるまりながら愛を感じた0時過ぎ。

ciao

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